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ひらがなけやき『ハッピーオーラ』センター加藤史帆フォーメーション

ひらがなけやき『ハッピーオーラ』センター加藤史帆フォーメーション
2018年7月31日に、けやき坂46の曲『ハッピーオーラ』のMVが解禁されました!
欅坂46 7thアルバム『アンビバレント』(TYPE-B)に収録

衣装は白くてシンプルなワンピースで全員統一。

ダンスも控えめでふわふわと舞う姿はまるで天使のようです。

みんなが笑顔で緩やかに踊る姿は、クールでダイナミックな欅坂46とは対象的な印象。

まさに「ハッピーオーラ」が全開なMVに仕上がっています!

けやき坂46『ハッピーオーラ』のセンターは加藤史帆!

みお
みお
けやき坂46(ひらがなけやき)の楽曲
『ハッピーオーラ』についてまとめ!

けやき坂46『ハッピーオーラ』のセンターは加藤史帆!!

けやき坂46のルックスNo.1との呼び声も高い白石麻衣さん似のかとしがセンターに抜擢されて、ファンからは「待ってました!としちゃんなら納得」「かとし時代キター!」と喜びの声が多く上がりました。

加藤史帆は、けやき坂46加入当初より「ひらがなけやきを最高のハッピー集団にしたい!」
との目標を掲げており、けやき坂46の現在のモットーも「ハッピー集団になること」です。

先頭を切ってひらがなけやきを盛り上げ、いつも明るいリアクションでファンを楽しませてくれる彼女。

showroom配信でも積極的にコメントに返事をしてファンとの交流も大切にしています。
そんなかとしのこれまでの頑張りが、やっと功を奏しましたね!おめでとう!!

 

フロントメンバーは渡邉美穂と小坂菜緒!

センターの加藤史帆を囲むのは、ひらがなけやき2期生のべみほこと”渡邉美穂”こさかなこと”小坂菜緒”です!

どちらも2期生だったことには驚きましたが、どちらもルックスが抜群。

渡邉美穂はトーク力もあり堂々としている正統派美少女。

写真集女王と呼ばれる長濱ねるに匹敵するほど顔が整っていると話題になっていました。

小坂菜緒は整いすぎた西洋風の顔立ちが加入当初から話題となり、センターへの期待も高まっていました。

ミステリアスな雰囲気がなんとも魅惑的です。

スタイルも良く、加藤史帆と共にランウェイを経験しています。

フォーメーション2列目と3列目の解説

ひらがなけやき『ハッピーオーラ』センター加藤史帆フォーメーション2
センターの加藤史帆をかこむ渡邉美穂と小坂菜緒。
2列目のメンバーは齊藤京子、柿崎芽実、丹生明里、東村芽依、金村美玖、河田陽菜、佐々木美玲です。

そして2列目のセンターは齊藤京子!

1期生の齊藤京子は、加藤に継ぐひらがなのエースではと囁かれていました。実際に2018年の夏に開催された握手会の一次受付完売の結果を見てみると、

1位 長沢菜々子(欅)24/24
2位 菅井友香(欅)23/24
3位 齊藤京子(けやき)・長濱ねる(欅)・渡辺梨加(欅)21/24

このように、けやき坂46でトップどころか欅坂46を含めても3位になる人気ぶり!

たしかに加藤史帆を差し置いてひらがなのエースと呼ばれるだけありますね!

「あの低音ボイスを生で聞きたい!」というファンの方がたくさんいらっしゃるのだと思います。

丹生明里は明るいリアクションで握手会人気も高い2期生メンバー。

同じく2期生メンバーの金村、河田も清楚なルックスと雰囲気で話題になり、握手会で人気が高いメンバーの二人です。

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3列目のメンバーは佐々木久美、潮紗理菜、東村芽依、高瀬愛奈、富田鈴花、宮田愛萌、松田好花、濱岸ひより、井口眞緒、高本彩花です。

1期生の影山優佳は、ハッピーオーラのフォーメーションには参加していません。
大学受験に専念するために芸能活動を休止しています。

 

欅坂46 7thアルバム『アンビバレント』(TYPE-B)に収録

けやき坂46『ハッピーオーラ』は、欅坂46 7thアルバム『アンビバレント』(TYPE-B)に収録されています。

けやき坂46の1stシングル『期待していない自分』以降の新曲です。
まさに天使のように舞うひらがなけやき。

白いワンピース姿に踊りメインのシンプルなMVをみたファンからは、AKB48の「ワンダのCMに似てる」との声も上がっていました。

まとめ

  • センターは加藤史帆
  • フロントは渡邉美穂と小坂菜緒
  • 影山優佳は受験勉強のため不参加 

ひらがなけやきは美少女が多いことと、ファン対応の良さが魅力の「ハッピーオーラ集団」を理想とするグループ。

なので『ハッピーオーラ』という曲はひらがなけやきの勝負曲、代表曲にもなっていくのではないかと推測します。

実際に今回のフォーメーションも、ルックスNo.1との呼び声も高い加藤史帆をはじめとして、前列のメンバーはルックス重視で決められている印象を受けました。

また、それに加えて握手会での人気やファン対応の良さも加味されているように思います。

曲タイトルがハッピーオーラということもあり、王道アイドルとしてのポテンシャルの高さが鍵となったフォーメーションではないでしょうか。

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